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一年後のキミへ…
一年後のキミへ…
記念日レターイメージ
記念日レターとは?

ポストの場所/販売場所の一覧 レターのデザイン一覧

ポストの場所/販売場所の一覧 レターのデザイン一覧

 

レターの送り方
レターの送り方
レターの送り方

 

記念日体験プラン
記念日体験プラン
子供や家族の記念日に…子供や家族の記念日に…

来年1年生になる息子とパパが『瀬戸内クルーズ』を体験。間近で見る瀬戸大橋に感動した息子は大はしゃぎ。それを見たパパは「1年後の少し成長した息子へ」、「息子をここまで元気に育ててくれたママへ」感謝の気持ちを込めて『記念日レター』を投函!

 

夫婦ですごす記念日に夫婦ですごす記念日に

結婚29周年の夫婦。お酒好きのあなたと、『酒蔵見学』を体験。夕食は郷土料理と酒蔵で見つけた地酒を楽しみ、ほろ酔い気分で夜の美観地区を散策。「来年の30周年に向けて、一緒に『記念日レター』を残そうね…」翌朝、『記念日ポスト』へ2人で投函…

 

二人ですごす記念日に…二人ですごす記念日に…

婚約中のカップルは『ハンコ作り』を体験。「1年後のキミへ」と言いながら『記念日レター』に2人の想いをつづっていく。なぜか『記念日レター』に、さっき作ったハンコを押している彼。「1年後の新しい名字の君に投函しておいたからね」と彼が微笑んだ…

 

友達とすごす友達とすごす

大学進学でバラバラになった仲良し女子。久々にみんなで集まって学生服資料館の『制服試着体験』で記念撮影!何年かぶりの制服姿に気分はもう高校生!「また来年もみんなで会えますように」と来年の同窓会直前に届くよう、『記念日レター』を投函!

 

母娘ですごす記念日に…母娘ですごす記念日に…

妊娠中の娘と初めての母娘旅行。この旅の記念に、ロケーションフォト撮影を体験。「1年後にはあなたもお母さんね。そうすると私はおばあちゃんか…」1年後少したくましくなっているだろう娘と、もうすぐ会える孫へ『記念日レター』を投函!

 

 

ポスト・レター設置場所
ポスト・レター設置場所
  • レター販売 / 記念日ポスト
    倉敷駅前 観光案内所
    倉敷市阿知1-7-2
    (JR倉敷駅南口 西ビル2階)

  • レター販売 / 記念日ポスト
    倉敷館 観光案内所
    倉敷市中央1-4-8
    (倉敷美観地区中橋前 洋風建築)

  • レター販売 / 記念日ポスト
    倉敷市 観光休憩所
    倉敷市中央2-6-1
    (倉敷市営バス専用駐車場横)

  • レター販売 / 記念日ポスト
    販売:駅売店(デイリーイン児島)
    児島駅 観光案内所
    倉敷市児島駅前1-107
    (JR児島駅構内)

  • レター販売 / 記念日ポスト
    倉敷国際ホテル
    倉敷市中央1-1-44

 

レター販売のみの施設
  • レター販売のみ
    料理旅館 鶴形(つるがた)
    岡山県倉敷市中央1-3-15

  • レター販売のみ
    倉敷ロイヤルアートホテル
    倉敷市阿知3-21-19

  • レター販売のみ
    倉敷シーサイドホテル
    倉敷市児島塩生2767-21

 

記念日レターのデザイン一覧
記念日レターのデザイン一覧

「倉敷記念日レター」の初回販売分のデザインは「倉敷芸術科学大学芸術学部デザイン学科」の学生さん達がデザインしてくれました。
「倉敷ですごす記念日」を表現した素敵なデザインばかりです。

記念日レターのデザイン一覧
記念日レターのデザイン一覧

  • 豊かな町、倉敷
    1豊かな町、倉敷
    井川 愛梨
    倉敷芸術科学大学芸術学部デザイン学科
    倉敷市の主要地域である倉敷・水島・児島・玉島の代表的な特産物をピックアップし、各地域の豊富さをアピールする図柄を考案しました。また倉敷市を支える名産品を、より多くの人々に伝えたいと感じ、倉敷市に馴染みのあるなまこ壁にモチーフを融合させたデザインにしました。
  • Lamplight Kurashiki
    2Lamplight Kurashiki
    鴫原 みづほ
    倉敷芸術科学大学芸術学部デザイン学科
    1934年から倉敷を拠点に蝋燭の製造販売を行っている、ペガサスキャンドルという会社があります。色彩によって倉敷が多くの歴史や文化、特産を持っていることを表現しました。新しい名産品である蝋燭の温かい光が、これからの倉敷を導く灯火になるようにと思いを込めました。
  • 伝統を守るはりこ
    3伝統を守るはりこ
    尾原 美咲
    倉敷芸術科学大学芸術学部デザイン学科
    倉敷市に伝わる民芸品で岡山の伝統工芸に指定されている倉敷はりこをデザイン化しました。上から倉敷市の花の藤を垂らし、倉敷らしさを表現しました。倉敷はりこは明治2年に人形職人の生水多十郎が男の子の誕生を喜び作ったのが始まりです。機械化が進む中、今も手作業で伝統を守り続けています。
  • 声の集まるまち倉敷
    4声の集まるまち倉敷
    濵根 朱里
    倉敷芸術科学大学芸術学部デザイン学科
    題材に倉敷美観地区を選び、「クチコミ」をコンセプトに考案しました。人から聞いてどんな店か知っていれば少し入りづらく感じる美観地区のお店にも入りやすくなりますし、一度入れたら他の店舗にも入りやすくなります。またその経験を人に伝えることで楽しい気分で帰ることのできる人が増えたらいいなと考えました。
  • Shimotsui Octopus
    5Shimotsui Octopus
    岡本 愛
    倉敷芸術科学大学芸術学部デザイン学科
    下津井の蛸をモチーフに、迫力を出すため吸盤を全面に出したデザインにしました。下津井は奈良・平安時代から「風待ち・潮待ちの湊」と文献に記されるほど天然の良港に恵まれた漁業が盛んな地域で、特に下津井蛸は歯ごたえがあり甘みが強いことで有名です。11月頃には港の近くで沢山の干し蛸を見る事もできます。
  • KURASHIKI UNIFORMS
    6KURASHIKI UNIFORMS
    髙橋 美里
    倉敷芸術科学大学芸術学部デザイン学科
    倉敷児島の名産である「学生服」をモチーフとして選び、倉敷の綿産業の発達を表現しました。倉敷児島は降水量の少ない地域であり江戸時代より備中綿が盛んに栽培されていました。その備中綿が発展し、次第に織物の技術が足袋に転用されました。その織物技術を生かし、生産されはじめたものが「学生服」といわれています。
  • 倉敷特産家紋集
    7倉敷特産家紋集
    正木 陽
    倉敷芸術科学大学芸術学部デザイン学科
    家紋は家の家系、血統、家柄、地位を表す物です。県や地域の上記の物を表すには、特産品や県花、市花が当てはまると考えました。花は県民性を表したり、だるまは縁起物、酒は嗜好品、タコは豊かな水源、学生ボタンは染めや縫合の技術力、竹は自然と文化のつながりを表しています。
  • 真備に聳え立つ茶色い塔
    8真備に聳え立つ茶色い塔
    髙岡 光
    倉敷芸術科学大学芸術学部デザイン学科
    真備町の筍をモチーフにしデザインしました。筍と筍の間が竹の葉の形になっており、全体で見た時、花に見えるようにデザインしました。筍の生産は150年前に総社市から孟宗竹を持ち帰って植えたことに初まると言い伝えられています。ここでできた筍を岡山の殿様に料理して出したら賞味され、筍の栽培が急増し、現在に至ります。
 
 
 
 
 
 
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